2020/03/07

佐〇がクソ?

中華Shopからメールが来た!
「住所を日本語で書いて送ってくれ」と・・・
何度か書いているが、やっぱり佐〇がクソっぽい。
注:このブログで何度か同じことを書いています、今記事も焼き直しのようなもので 新しい見解はありません。
(あくまでも憶測、妄想であるが)ラストワンマイルの宅配業者がウチを特定出来ていないのではないか?と
何度か、何度も書いているがGoogleMAPで検索するとウチの住所はヒットしない!
それでも日本郵便は手紙も荷物も届く、クロネコはコンビニ受け取りを多用しているがコンビニ受け取り未対応のモノも何とか届く、クロネコさんはちゃんと電話確認する!

飛脚さんは電話もしないまま放置プレイ、多分(多分ですよ、妄想ですよ)探しもせずに「配達先特定不能処理」をしてると思われる。
問題は「委託業者」だと思われる、飛脚さんがラストワンマイルを委託している業者さんだ。
何故?そぅ思うのかと言えば佐川急便のトラックで佐川急便のユニホームを着た人はちゃんと届けてくれる&2割程度(かなぁ)は「不在通知」が投函される。
「不在通知」が投函されると言う事は我が家を特定出来た!って事だ。
ところが「不在通知」も無いまま放置されコッチが「おかしいな?」と思ってサイトで配達状況確認すると「配達できませんでした」の表示に辿り着く・・・・
ココまで来ると再配達を指定できればまだラッキーで再配達指示が出来ず「営業所へ連絡してください」モードになる。

イラつくのは必ず対応オペレーターが「電話したんですが繋がらなくて」とテンプレ回答するところだ。
いや、着歴無ぇ~って!!!!!(怒
イラつくが荷物が届かない事には始まらないので気を使って家の位置を説明しようと思うと「では再配達でよろしいでしょうか?」となり日時を伝えて対応は終わり、そして荷物は届くのだ!

(くどいようだけど、一応、妄想だかんね)
委託業者がGoogleMAPで我が家を特定できずに「秒」で配達を断念、営業所に持ち帰り「家が分かりませんでした」「電話しても応答ありませんでした」と報告、飛脚さんも分かってて自前で再配達可能であれば「再配達可能モード」へ、再度委託業者を頼まなければならない場合は「営業所通達モード」へしていると思われる。

で、何がイラつくかってぇ~と状況証拠的には「飛脚さん」は我が家の位置を把握しているって事だ!
不在通知が投函されたり、再配達で自前チームが配達する時には何ら問題が無く、初回配達が委託業者の時に番地不特定になる、コチラが電話で所在地を説明しようと思っても聞かないのは「分かってる」ので委託業者が再配達する場合は「説明できる」のだ。
いや、最初から説明しろよ!
一度ならず「ウチGoogleMAPだと特定できないんで営業所で情報共有お願いします」って言ってあるんだけどな?
同じようなウチがゴマンとあって初回説明抜きがデフォなのか?

発送元が中華で登録住所が英語表記だってのはこの際 些細な事だ、素直に届かないのは飛脚さんだけだっ!!!
今回は所在特定不能で発送元Shopに「住所あってるのか?」と問い合わせが行ったのかもしれない、っつぅか普通そぉ思うよな、な、な?
配送先の連絡先書いてあるんだから「電話しろよっ!!!」それだけだろ?
っつぅか「委託業者使うなとは言わないから」特定困難配達先のリストを共有しろよ!!!
ってか、コンビニ受け取りしろよっ!コンビニまでなら行くよ!
営業所止めだと遠いんだよ!!!!

中華Shopには日本語表記の住所を返信しておいたがラストワンマイルの状況は変わらない、この荷物 いつ届くんだ???