サユリ
ウォー・ゲーム
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ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ
ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ
シャドウズ・エッジ
地面師たち
ロングウォーク
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
ワーキングマン
それ(どれ?)以上でもそれ以下でもなくいつものステイサム無双映画www
でもビーキーパーよりは大人しかったかな(全然傍若無人ですけど)
サユリ
いやぁ、、、面白かった!
や、怖かった・・・
うん、怖かった、、、前半はね
「ババァ覚醒でお化けと戦う」みたいなネタバレをくらっていたが予告編とか前情報は入れずに鑑賞。
どうせアイドルホラーみたいな衰退したJホラーなんだろ?と期待値は上げずに鑑賞したんだが、順当に古典的手法のホラーパートは残酷描写もあり昨今のアイドルホラーには見られない不気味さで怖い!
が、途中でバトル映画?になるwww
革新的であった「マリグナント 狂暴な悪夢」のように途中で映画ジャンルがガラっと変わり、ある意味トンデモ展開になるのだがコレがそんなに嫌味?でもなく爽快に視聴できる!
怨念の根源である「サユリ」の過去パートは胸クソ悪いがある意味コメディともとれる演出の奮闘でその辺の嫌ぁ~~~な感じを中和しているのではなかろうか?
主人公?とヒロイン?の青臭さも絶妙にマッチしていて良キ!
なんと言っても「ばぁちゃん」サイコーー!
ウォー・ゲーム
80年代の映画だがコレ傑作だと思う。
「コンピューターが仮想世界で第3次世界大戦をシュミレートしてそれが現実とリンクしてしまう」と言う今ではありきたりの設定ながら当時はそれが怖いほどリアルだった記憶がある。
マシュー・ブロデリックって何気に推し俳優なんだよねwww
ヒロインがあまり可愛くないのが難点だけど(汗;
今の子達にはチープに見えるかもしれないけど今視ても面白い映画だと思うよ。
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先に2(続編)を観てしまったけど繋がりは無いからネタバレとかの要素は無いのでどちらが先でも安心して視れます。
PCの画面内だけで進む演出は多少の無理くり感はあるものの斬新で面白い試みではある(同じような手法がなかった訳ではないがね)
伏線回収やミスリードの二転三転展開が上手にハマっていて飽きない演出、構成は見事!
調べものしながらのFaceTimeって通話画面もっと端にしない?邪魔じゃんwww
ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ
いやぁ、めっちゃ面白かった!
今回もアクションがキレッキレでシリーズ最高かもしれん!
しかも最後ホロリとさせられちゃうし!何なんだよっ(誉め言葉)
改名前の「かいばしら」さん(現「九十九黄助(つくも きすけ)」)がイイ感じ(役柄のマッチ度がね)の役で出てるのには驚いた、その使い方も絶妙www
繰り返すが今回のアクションは素晴らしかった!
ラストバトルはなるべくカット割りをせずに昨今の細切れカットの誤魔化しアクションではなく、ワンカットをなるべく長く撮られていて臨場感が半端なかった!(別記事で訂正あり)
前作までの話を絡めていたりして(会話でね)シリーズファンにも大満足な1作ではなかろうか!
只ね・・・・・
某元アイドルさんはねぇ、、、、何故?あのキャスティング?
もっとさぁ、演技は元より ちゃんとアクション出来る人にしろよっ!
客寄せパンダにもなってねえし・・・・
ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ
「ナイスデイズ」の製作ドキュメンタリーが映画になってるんですと、本編に続いて観賞。
本編レビューで「ワンカットをなるべく長く撮られていて臨場感が半端なかった!」と書いたが このドキュメンタリーを視てもう一度確認したらそんな事は無かった、ちゃんとカット細かく割りされていた・・・
それでも「ワンカット」に見えていたのは引き画像でしっかりと全体を映したり時間軸がズレない編集がドチャクソ上手だったからだ!
「昨今の細切れカットの誤魔化しアクション」と書いた通りアップカットのコマ切れ多用で何をやっているのか分からない演出ではなく、ちゃんと引きの画像で流れるアクションを全体像として見せているので「ワンカット」に見えていたのだ!
す、す、スバラシイ!!!!!!
このトリック、いや演出が確認できただけでも本編の素晴らしさが再認識できるとても良いドキュメンタリーだった。
シャドウズ・エッジ
ジャッキー映画です、ジャッキー映画を観ようと思ったんです。
ジャッキー映画でした、でもジャッキー映画でもありませんでした!?
何ぞ?
いやいや、ジャッキーらしさは満載何ですがジャッキー「だけ」の映画じゃないんです!
てんこ盛り(何が?)のスーパーエンタメ映画でした!
クッソ面白かったです!
若ぇヤツはスタイリッシュだし、ジャッキー動く動く!紅一点はカワイイし、ジジぃ怖いし・・・・
2時間越えの長尺なんですがそれでも詰め込み過ぎで所々展開分かんねぇし、でもそんなの気にならない位にテンポいいし、全編見所だし、ハラドキしっぱなしっ!
ポリティカルアクションサスペンスとしての脚本演出がバッチリ ハマってるのにジャッキーらしいジャッキーアクションも映画の雰囲気を壊さずに挿入されてジャッキー目当てだけで視てもそれ以上の満足感を得られます。
スバラシイ!兎に角 超オススメです!
地面師たち
ズット温存してきた?んだが ようやく視聴(汗;
いやぁ~~~~面白いっ!
騒がれていたのも納得、あれだけ騒いでいたのも関わらず期待を込めて何も情報を入れていなかったの大正解でした!
いや、マジで大傑作ですわ!文字通りイッキ視しました、止まらんもん!
1話から7話まで全てが見どころでハラドキしっぱなしです。
導入1話の惹き込みも完璧、割と有名な「ダイハードのトリビア」をわざとらしく導入したのがあのシーンに繋がるなんて!という完璧なまでの伏線回収には舌を巻きました。
(一応)完結してるのも良き。
視るまで一切情報を入れていなかったんですが鑑賞後レビューを漁ります。
もう何処も彼処も絶賛の嵐 納得のレビュー群、唯一エライザちゃんの不協和感を呈しているレビューが少なくなかった。
確かに不釣り合い感はあった、が、この作品のエライザちゃんは「カワイイ」エライザだったのでギリOK(池田エライザの演技力は買っていないが嫌いではない、が作品毎に「カワイイ」「可愛くない」の差が激し過ぎる)
演者を褒めてるレビューは「うん、もちろんそうだね」って感じなんだけど、サントラを褒めてるレビューも多かった。
実はそこまで気になっていなかったのでもう一度要所要所をみなおしてみた。
電気グルーヴ、石野卓球に思い入れは無いが確かにサントラ良いね!
タイトルバックやシーンに雰囲気バッチリで正に陰の立役者に思えました。
ホンマに今更ではあるんだが まだ、まだ未見の方は是非鑑賞オススメですよ!
・・・「SHOGUN 将軍」まだ視てないんですよね(逃げっ==3
ロングウォーク
スティーブン・キングがリチャード・バックマン名義で書いた処女作「死のロングウォーク」の映画化!
キング好きでその存在は知っていたのに結局読んでなかったんですよ(汗;
「只 歩く、最期まで残った人が優勝?」って説明されるんだけど、本当に只れだけなんですよ、マジで。
「隠されたストーリー」だとか「陰に隠れてる巨悪」だとかそんな小難しい事は全く無く本当に「只、歩くだけ」なのにこんなに惹き込まれてしまうなんて!
派手な演出も無いのにずっと画面から眼が離せませんでした、マジで!
ピーター役のデヴィッド・ジョンソンが良かった。
原作読んでないから原作の動向は分からないがキャラ一人一人の演出も 昨今嫌われがちな「セリフによる説明」しかないんだが状況的にこの演出が当然であるので(知らない通しの集まりだからそれしかない)全然気にならないうえに各シチュエーションでのエモーショナルにもしっかり繋がってる故に眼が離せないのである。
起伏は緩やかなのに手に汗握りっぱなしでズッシリと身が重くなる映画です。
すごくイイっ!!!!
視聴後オフィシャルサイトのキャスト確認したら なんとあの少佐がルーク(マーク・ハミル)だったなんて!!!!!
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
いやぁ、コレは映画館で観るべき作品でしたね・・・
兎に角映像は圧巻、映像だけは圧巻・・・
「長い、長い」と言ったレビューが目立ちますがそんなに長くは感じませんでした、そんなにはねwww
繰り返しますが「映像だけがスゴイ」作品なので「此処スゴイだろっ!」ってサービスカットがこれでもかっ!とインサートされます、で、その度に「このシーン要る?」と思ってしまう自分も居ます。
劇中でも語られますがジェイク、及び彼一家が「疫病神」以外の何物でもないんですよ、終始この一家の動向、いや、ジェイクと奥さんの挙動にイライラしっぱなしなんです。
子供が可哀そうですがこの一家は延々と逃亡生活をしなければならないと思いますよ、周りに迷惑かけすぎです。
後、映像がキレイ?スゴ過ぎるが故にズーーーーーッと気持ち悪いです。
スーパーリアルなんですけど「不気味の谷」のオンパレードなんですよ、慣れない・・・
ETなんかだと物語終盤には何故か「カワイく」見えてきてしまう現象とかってあるんですけど、この作品は「地球人」からみて「エイリアン」しかも人型のエイリアンが画面を埋め尽くしてますし、その、結局は「異様」なエイリアンの精巧なドアップとか・・・もいう気色悪くて仕方がないんです。
が、ラストバトルはもうブチ上がりましたね、この美麗な映像での大戦闘は有無も言わせずの大興奮!
ココだけでも映画館で観るべき作品だと思います、結局映画館には行きませんでしたけど・・・
物語的には薄っぺらで超ぉ~~~~ツマンナイので(汗;

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